論点
区切り記号として全角の「/」と半角の「/」が混在している。
| 記号 |
リポジトリ全体での出現数 |
全角 / |
283 |
半角 / |
321 |
拮抗しており、単一文書内でも割れている(例: documents/forNFR/overview.md は全角4・半角4)。
ただし HTML/CSS/JavaScript、CI/CD、I/O、min/avg/p50、AI/ML のように語として定着した連結表記は半角が自然であり、一律置換はできない。
対応案
- 区切り記号としては半角
/ に統一し、前後にスペースを入れる(含める / 含めない)
- 区切り記号としては全角
/ に統一する
- 現状維持(文書単位でのみ揃える)
いずれの場合も、定着した連結表記は対象外とする例外リストが必要。
経緯
ライティングレビュー ロット16(#382)の著者確認事項として挙がったもの。リポジトリ横断の方針決定が必要なため、Issueとして切り出した。カタカナ長音の統一(案A: 長音あり)と同様に、専用PRでまとめて実施するのが望ましい。
論点
区切り記号として全角の「/」と半角の「/」が混在している。
//拮抗しており、単一文書内でも割れている(例:
documents/forNFR/overview.mdは全角4・半角4)。ただし
HTML/CSS/JavaScript、CI/CD、I/O、min/avg/p50、AI/MLのように語として定着した連結表記は半角が自然であり、一律置換はできない。対応案
/に統一し、前後にスペースを入れる(含める / 含めない)/に統一するいずれの場合も、定着した連結表記は対象外とする例外リストが必要。
経緯
ライティングレビュー ロット16(#382)の著者確認事項として挙がったもの。リポジトリ横断の方針決定が必要なため、Issueとして切り出した。カタカナ長音の統一(案A: 長音あり)と同様に、専用PRでまとめて実施するのが望ましい。